読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

kiaca’s blog

ボイジャータロットでみつめる自分

ボイジャータロット クリスタルの8 synthesis 融合

f:id:kiaca:20170525083745j:plain


はじめにね…


logicをひきました。


少し

心揺れる出来事

出会いがあって…


ユラユラとした日々をおくる何日か、

でした。


波に。

飲まれそうになる。



というのは

例えば…



ホントの私がどうしたいのか?を

ついつい

忘れてしまうような。




誰かといても

誰かと一緒に過ごしても

私のいる場所と足下を常に確認しないと…


そこから

1時間後くらいに。

もう一度引きたくなり

引いてみたのが、synthesisです。



aがありbがある

cもdもある


あなたは

どこに行かなくてもいい

どこに属さなくてもいい


それぞれの

いいところ

好きなところのみを

自分の居どころとする。


どれも好きで

どれもキライ


選ぶ必要もない


自分が位置だけ

方向確認していたら

あとは流されても大丈夫


人の感情に流されず。

嬉しくないときは

笑わなくてもいい



遠くから

状況を、みて。


すごくすごく遠くから。


結局

みんな

自分のことしか見えてない。

そんなもの。


だから

いつも自分の喜びだけを確認。



ボイジャータロット クリスタルの8 synthesis 融合

f:id:kiaca:20170518082713j:plain


架け橋

新しいものー古いもの

素朴なものー構築されたもの


私はまんべんなく

1〜10

を使いこなすのが得意


どれか一つ

選ぶ必要がどこにある??



ボイジャータロット 1番 magician 魔術師

f:id:kiaca:20170516082518j:plain


片目で見てみる


目に見えないものと

目に見えるもの

その間の、とこに

本当のことが、隠れている




進む時間 と

止まる時間

その進むと、止まるの

ちょうど間のところに


魔法がすんでいる


私の、知らない時間があって

でもそのときを

私が生きている


時と時間の

割れ目から

溢れてしまう光があって



今に固執しない

今にしがみつかない

走る時間のレールの上から

すっと浮き上がる







ボイジャータロット ワンドの1 Illumination 輝き

f:id:kiaca:20170515085206j:plain


なんだか

いろいろなことがあったものだから

カード

久しぶりにひいた。


いろいろ迷って

壁に頭ぶつけて

泣いたり

うずくまったり

してたけど

やっと

もとどおり




目についたものからやればいい


手に触れる一個の、光が

先に続いてる…



焦らなくてもいい


光は逃げたりしない


いつも私の周りに

キラキラ

煌めいてる


ただ自分の位置だけ

確認して


その場所は居心地いいものなのか?


そうしないと

見えにくくなるから


ボイジャータロット クリスタルの子供 Learner 学ぶ子供

f:id:kiaca:20170510114748j:plain


あ。


ただ学ぶことを


楽しめばいいだけだったわ。



わかりやすくしなきゃ

ちゃんと準備しなきゃ

なにを求められてるか把握しなきゃ


それいらない。

ボイジャータロット ワールドの1 Success 成功

f:id:kiaca:20170508095741j:plain


自分がいるせいで

親がかわいそうと妹に言われたことを

ずっと悲しく、おもっていた


もしホントにそうならば

死んでしまいたいと思った



昨日

同じような妹の立場にある

私の友達が

お兄さんの悪いところ

ダメなところ

ありえないところを

ものすごい勢いで話していた


それをみたとき

そのお兄さんが自分自身と重なり

すごく気持ちがわかった


そして思った


すごく正論を、

その友達は並べ立てていたのだけど

結局、やっかみにしか聞こえなかった…

羨ましいんだ、、

この人…

淋しいんだな、、



妹の立場の、人って…

生まれたときから

あって当たり前、が多いし

無くした経験がないから

過剰反応するのかもしれない。


私は、自分にはもとからない、と

思ってきた。

多分どこかの地点で。


だから

全く逆の立場になったとしても

そんな行動には出ないと思う。



だから下の子は

甘え上手で

いつも得するんだね



兄弟が

チームで仲良く協力できる家族が

心から羨ましい。



私たちは


与えてやっている

与えてもらっている

期限つき

平等にしない

なぜなら一番大切なのは

世間にどう見られるかだから


そんなものが

根底にあるために

何処か

不自然さがあり


それが何故なのかが

だんだんわかってきた


不自然な流れに身を置くのが

家族でさえ

気持ち悪くなった


正論は正論でない


例えば

それが正論ならば


子どもは一人では生きられないのだから

育ててやっている親の言うことを聞くのは

当たり前だ


この食費とこの家賃が合わせていくらで

それが払えないなら、いられない関係


何かの労働やお金と、引きかえにしか

はかれない、人間関係



それを家族に持ち込む関係ならば

私は一緒にいたくない。


家族でない人に限って

そんな正論を振りかざす






極論として

私は自分の子どもが何もできなかったとしても、いてくれたらそれでいい

ただ一緒にいて、お互いできることを

できる範囲でカバーして

うまく回っていくものだと思ってる。


それぞれが

それぞれの役割があるのだから


何かを気を使って

大切なことも

頼めなくなったり

ホントの気持ちをお互い隠したり

するようになったら

終わりだと思う




ということを

ぐるぐる考えていて

ひいた一枚です。



”見えているものと

その後ろにあるもののバランス”


綱引きのように

私と他人

世界が繋がり

どちらが手を離したら

崩壊するようなバランスを保っている


それも

1:1ではなくすべての惑星において

どこかひとつの惑星が消失したら

全ての位置、関係は

ひっくり返る

今と違う位置へ


それで

それが

なぜ”成功”なんだろう



結局

だれがかけても

今の状態にはならなく

今の状態で

今の状態が完璧


誰かが必要ない。

とか

そういうこともない。


むしろ必要。


そして完璧






よくわからないけど

カードはそう言ってると思う。


こんな日もあり、、、







ボイジャータロット ワールドの子供 player 遊ぶ子供

f:id:kiaca:20170506104453j:plain


遊ぶって何、、?




遊ぶって

名前をつけたのは

大人



その行動に遊びという名前をつけたのは

おとな




わたしたち

子供にとっては

遊びは

遊びではなくて

普通のことなの


もちろん

ここからは遊び

みたいな

切り替えもない



行動全てが

好奇心

ワクワク

やってみたい

触ってみたい




動いてた。





遊ばなきゃって

思わなくてもいいよ



悲しくなる気持ちも

そこにあっていいよ




思い出すこと


タイヤのブランコに乗って

風をきったとき


初めて小鳥が

指に止まったとき



ちょっとのドキドキが

あったらいいね